キラキラカフェとねりこ

この時期おすすめ!「りんごとホワイトチョコのケーキ」¥500
とねりこの現在のおすすめメニューは「りんごとホワイトチョコのケーキ」。りんごの持つ酸味と、ホワイトチョコレートの甘さとコクがクセになる、しっとりとした焼き菓子に仕上がりました。コーヒーや紅茶と一緒に、ぜひご賞味下さいませ。ご来店をお待ちしております。

けやき通りの奥にひっそりと佇む、南フランスの片田舎をイメージした隠れ家カフェ。

福岡を代表する通りの一つであり、幾多の個性的なショップが建ち並ぶ「けやき通り」。
そのけやき通りから路地に入って少し坂を登ると・・・一見どこにあるのかわからないような意外な場所に2009年10月に誕生したのが「キラキラカフェとねりこ」。笑顔が印象的な青森ご出身のオーナー・北川さんが、優しそうなご両親と一緒に営まれている隠れ家系カフェです。
お店の名前は「庭に植えたトネリコの木に、光が当たってキラキラ輝くさま」からインスピレーションを得て名付けたそう。元々民家だったという建物は、南フランスの片田舎の家をイメージし細部までこだわってリメイクされ、福岡にいるとは思えない上質な異国の雰囲気満点。そんな空間の中、お昼には3種類のランチや、木・金・土曜日は「夜のプレートごはん」など、お野菜をふんだんに使用したカラダにやさしいメニューを楽しむことができます。
「特に働く女性や、お子さん連れの女性にゆっくりした時間をこれからも提供して行きたいです」とは北川さん。その一方でライブなどのイベントも頻繁に開催しており、多面的な楽しみ方ができるのもとねりこの魅力のひとつ。
都心に近いながらも、普段の喧噪を忘れて存分にくつろげるカフェ、発見って感じです。

けやき通りから路地を奥へ。閑静な住宅街の中に、白亜の空間にぽっかりと口を開けたかのような入口。この奥がキラキラカフェとねりこです。

ドアを開けると古い四角形の椅子とハシゴが現れます。椅子の上には紐で括られた洋書やお花が。店内はどこを撮っても実にフォトジェニック。

南フランスの片田舎の家をイメージした店内。白く塗られた天井や壁にはドライフラワーや麻袋が掛けられ、異国情緒溢れる空間を演出しています。

窓の外は草木が生い茂る庭のあるテラス席。店名の由来になっている「とねりこの木」もありますよ。どの木なのかは、北川さんに聞いてみてね。

カラフルなチョークで描かれた壁一面の大きな黒板。ランチの案内やお休みの日など、とねりこの最新情報はこちらでチェックしてね。

ランチメニューの中で一番人気なのが「とねりこランチ」。デザートとドリンク付きで¥1,370。野菜もたっぷりでとってもヘルシーなのです。

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