Town Square Coffee Roasters (タウンスクエア・コーヒーロースターズ)

福岡市博多区千代1-17-1 西部ガス本社ビル1F
8:00-19:00(土・日・祝は18:00まで)
年末年始
31席
092-631-8262

★シーズナル限定ドリンク「ジンジャーエスプレッソエール」¥650
Wilkinsonの辛口ジンジャーエールをエスプレッソで割ったありそうでなかったドリンク。さらにハチミツとりんごジュースで作った特製ゼリーをいれました。
エスプレッソの風味とジンジャーのスパイシー感、ゼリーの食感とほのかな甘さをお楽しみください。

「街の広場」という意味を持つ、スペシャルティコーヒーの大型専門店。

博多区千代にある西部ガス本社ビル「パピヨン24」内に、2010年10月に誕生した「タウンスクエア・コーヒーロースターズ」。人々が集まる「街の広場」という意味を持つ、スペシャルティコーヒー専門店です。
販売しているコーヒー豆は定期的にカッピングを行い、評価基準以上の「スペシャルティコーヒー豆」のみを使用。さらに豆と相性の良いイタリア製の熱風式大型焙煎機を九州で初導入。飽く無き味への追求を怠らないその姿勢が、福岡のコーヒーファンに根強い支持を受けています。また、店内には個性的なコーヒー用品の展示販売スペースが設けられ、ラテアート教室などのセミナーも随時開催。単に豆の販売のみならず、「福岡のコーヒー情報の発信基地」という面も併せ持っています。
...と言うと、敷居が高いようなイメージですが、もうひとつの特長なのが普通に「カフェ」として利用できる点。毎朝8:00にオープンし、午前中はトーストセット(¥450)等のモーニングメニューが楽しめ、ランチタイムにはパニーニ・ロコモコ・ドライカレーなどのセットメニューが登場。
他にも"コーヒー屋が本気で作った"という「ティラミス」¥400や「エスプレッソスムージー」¥550など、得意のコーヒーを活用したメニューも豊富ですよ。
コーヒー豆を買いに行くも良し、カフェ利用するも良し。自分なりの使い方で楽しんでみては?

ドアを開けるなりコーヒーの馨しい香りが漂う広々とした店内。カフェスペースには昔ながらの喫茶店を思わせる深いブラウンのテーブルを使用。カウンター席もあります。

こちらはコーヒー器具や用品の物販スペース。実用的なものからデザイン性に優れた逸品までこだわりのアイテムがズラリ。福岡では珍しい「ハンプステット」の有機紅茶も販売中。

店内奥にドーンと構えるイタリア・ペトロンチーニ社製の大型焙煎機。熱風式なのでコーヒー豆がムラなくキレイに焼けるんだとか。タウンスクエアの心臓部とも言える1台なのです。

様々なコーヒー豆が勢揃い。生豆と焙煎豆が一緒にディスプレイされているのが特長。定番はタウンスクエア契約農園のブラジル・バウ農園のコーヒー豆。150g/¥630より。

「カフェラテ」¥450はタウンスクエアの看板メニュー。お願いするとラテアートもして頂けます。バリスタの中には、こんな素晴らしいラテアートができるスゴ腕の方も!

ランチのひとつ「パニーニセット」は全4種類あり、選べるドリンクが付いて¥600。この日はバジルシュリンプをチョイスしてみました。コーヒーは日替わりのプレスで楽しめます♪

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